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〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

文芸座-factory-

Archive2014年07月 1/1

-映画-

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「劇場版 ATARU」観ました。ベタな展開もあるけど、でもちょっと泣ける。し、好きかも。泣かせようとしてたり、えぇ話にしようとしてる、というのが透けて見えても、合間合間のちょい笑のコネタが逆に切なくて、どうにも、いい塩梅でした。thomas書記...

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-これで-

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これで、いいのかな。ということ、だらけだ。せめて、響く音色を、聞き分ける力が欲しい。音の響きに、伝わるものを、もう少し丁寧に聴けたなら。thomas書記...

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-悪夢-

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悪夢が多い。非常に多い。溜め込み過ぎて、寝てる間に暴発してしまう。かといって、鬱屈の絶対量が増えてるので、起きてるときに発散してしまうわけにもいかず。悩ましいですなぁ。thomas書記...

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-暗がり-

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僕は「ダンサー・イン・ザ・ダーク」という映画が好きなのですが、あの映画は、とても優しいと思うし、光りの見える映画だと思う。命を賭けて大切なものを守り抜いて、未来を見せてあげること。そして、微かに小さくも未来へ描くことを果たす。そういう映画だと僕は感じているんですよね。thomas書記...

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-光り-

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光りについて。陰日向に差し込むように。もう今では、心の中でさえ想わないけれど。その光りも、その光りも。忘れているわけではなくて。そんな光りについて。thomas書記...

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-言葉-

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言葉のことを思う。言葉にしなきゃ伝わらないよ。という風潮が最近の日本ではとても流行しています。じゃぁ絵画や音楽の意義は何だろう。何というか、そういうニュアンスで僕は音楽を作っています。thomas書記...

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-新曲-

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ここ最近、制作の合間に、個人的な作曲も色々していて。その中でも比較的、聴きやすい曲だったので、ミク用に編集しました。内容は本当にもう、こてこて私小説フォークです。誰かに向けたようでもあり、様々に向けたようでもあり。でも今回はちょっと控えめに、blogだけにリンク貼ります(笑)ぜひ控えめに聴いてみてください。【ミク弾き語り】ろうそく灯り【thomas' factory】 youtubethomas書記...

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-なんとなく-

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何となく、公開して後悔した昨晩から、一夜。今日は丸一日音楽日和。茹だるようなエアコンなし天国。でも意外と春秋は、快適過ぎてやる気が起きない。野心も起きない。真夏や真冬は、一瞬の集中力が違いますね。thomas書記...

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-いつも-

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いつもよく思うこと。辛いとか苦しいとか、色々あるし、思われるし。でも、こうして目の前の、身の周りの人と人の思い浮かぶ顔に、いつも救われているし、少なくとも今日のところは。恥も晒すし、失態も多いけど、自死の肯定はできないな。勿論迷ったりはするけど、やっぱり肯定できんよ。thomas書記...

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-でも-

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でもやっぱり、さだまさしとか聴くには、人格の出来が悪過ぎる。「償い」とか、しみじみ聴くほど、謙虚で真面目な自分だとは思えない。という憂鬱。それなら、スネオヘアーとかうだうだ聴いてる方が性に合ってる。thomas書記...

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-いつも-

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いつも、もしくは時折、観にきてくれて、ありがとうございます。心の片隅に居てくれる、また、置いてくれること、思いながら、これからも、ゆっくり、本当にゆっくりだけど、続けられるように、日記なども、勿論音楽も、綴ってゆきます。thomas書記...

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-キャラクター-

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日記やつぶやきと、現実のキャラを合わせたいなぁ。多分、かなり違いますよね。多分、カナブン、自分自分。世にも奇妙な冒険。ではでは。thomas書記...

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-大切-

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大切にされることも。いいこと。でも大切に思えることも。大事にしたいと思う。thomas書記...

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-歌謡曲-

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松山千春さんにさだまさしさん。本当にいい歌を歌う。というより、どちらかというと、作曲家として素晴らしい歌を作るなぁと。「恋」「時のいたずら」「窓」松山千春さんは特にこの「窓」がどこまでも根暗で堪らない。「償い」「道化師のソネット」「風に立つライオン」「療養所」この「償い」は本当に素晴らしいし、「道化師のソネット」の優しさ。とはいえ、ちょろっとベスト盤聴いてるくらいだから、偉そうなことは言えないけれ...

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