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〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

Category徒然 1/368

-あと1年、頑張ろう-

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何のために、書いてるんだろう。この記事も、小説も、音楽も。ほぼほぼ、何もわからない。ただ、ひとつわかってることがある。今までも、そういうとき、きちんと続けてきた。そして、だからこそ、今のご縁がある。だから、まったく意味を見出せない、今、このときに、きちんと続けることで、それでも、尚も夢見たい、未来を信じることができる。ここで、挫けるな。ここで、諦めるな。そう言い聞かせて、あと1年、頑張りなさい。そ...

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-秋の夜長-

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今晩の予定は、今日の分の仕事をして、今月分の音源の確認をしたら、小説を少し直して、程よい時間になるであろう。他人に期待しても、何も変わらないし、しょうもないから、わたしはわたしのやるべきことを、貫徹して、淡々と、かつ徹底的に遂行する。それだけである。皆さまも、よい秋の夜長を。...

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-かしこまり-

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最近のblog、かしこまりすぎている。とりあえず、このところ、Superflyを聴いてることを書いてみる。あと、新しいアルバイトを始めた。とても頑張っています。頑張りましょう、憂いの日々を。それでは、また秋の夜に。...

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-感謝のblog-

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少し前から、noteというSNSを利用していて、blogもそこからの転載が増えています。なので、たまにはきちんと別枠のblogを。こんな時間に綴っておるのは、まぁ、また眠気がこないからです。なんかいつの間にか背負ってしまうものがあったり、それを無理やり振り落としてみたり。まぁ、振り落としている日々の方が多いかも、わかりません。ほんとは格好よく背負って、きちんと律していけたら、それがよいのだけども。なかなか日々の...

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-小説について-

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全然、眠くならないので、わたしが小説を書くようになったいきさつについて、少し日記を書いてみます。まず、わたしが小説を書こうと思い立った、そのきっかけの本が2冊あります。1冊は、ドストエフスキーの「地下室の手記」。もう1冊は、サリンジャーの「フラニーとゾーイー」。どちらも、読んでいて、もはや「笑い」だな、と感じました。ドストエフスキーは、あまりに真剣な妄想などの諸々が、もはやギャグに思えてしまった。サ...

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